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今月の祭典・行事

祭典・行事についてのお知らせ

熱田神宮では主だった祭典・神事だけでも年間およそ七十を数えます。こちらのページでは、当神宮で名高い祭典や由緒深い神事、
ならびに行事をご紹介します。

12月の祭典・行事のご案内

月次祭

平成30年12月01日(土)

農業感謝祭

平成30年12月21日(金)

文化殿内外

農業感謝祭にちなみ、熱田神宮豊年講と愛知県農業協同組合中央会の主催で、農林畜産物品評会が開催されます。

県内農家より出品の作物三千余点は、50余名の審査員によって評定され、農林水産大臣賞・宮司賞をはじめ知事賞・市長賞等約20の賞が約400名に与えられます。

また、県下農業振興に寄与された農業功労者顕彰の表彰も行われます。

農業感謝祭は今年の収穫を神様に感謝するお祭りで、毎年12月第三金曜日に執り行われます。なお、出品物は品評会終了後に市内各福祉施設へ寄贈、又午後2時より第二鳥居付近にて先着500名に無料配布する予定です。

天長祭

平成30年12月23日(日)

午前10:00 本宮・別宮

天皇陛下の御誕生日を寿ぎ、宮司以下祭員が聖寿の万歳と国家の繁栄とを祈願するお祭りを執り行います。

御煤納神事

平成30年12月25日(火)

午前10:00 本宮・別宮・摂末社

大神様に新しい年を清らかな御社殿で迎えて頂くため、御煤納めの神事を執り行います。

神職が4m程の忌竹(いみたけ)を持ち、本宮・別宮をはじめ40余社の御煤納め(煤払い)を行います。

大祓

平成30年12月31日(月)

午後3:00 本宮拝殿前

崇敬者多数も参列し、日常生活の中で知らず知らずの間に犯した過ちや、身にふりかかった穢を祓い去る儀式を執り

行います。

この儀式は、人間本来の清く正しく明るい心を取り戻し、充実した生活を営んでゆくため、古来毎年6月末と12月末に行われています

除夜祭

平成30年12月31日(月)

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